分譲実績全150棟、7,300戸超※。
新日本建設のマンションブランド
「エクセレントシティ」

住まいがお客様の幸せを育む空間となり、「エクセレント マイ ライフ」を実現できる場所となるように願いを込めて、質の高い住まいづくりに取り組んでまいります。 ブランドロゴのカラーには、企業ロゴにも使用しているワインレッドと品格を表すゴールドを採用。オリジナリティと上質感を象徴しています。

※2016年12月現在

自社製販一貫責任体制

それは、新日本建設の品質の証。

一人でも多くのお客様に、より良い住まいを、お求めやすく。
新日本建設では、新築分譲マンションに関わるすべての業務を新日本建設およびグループ会社で完結。
この自社製販一貫責任体制により、「品質」「居住性」「資産価値」を兼ね備えた「エクセレントシティ」をご提供。
全社一体となり、住まいの価値創造に取り組んでいます。

自社製販一貫責任体制のメリット

住まいづくりの全工程を自社で一括管理する「自社製販一貫責任体制」は、常に優れた品質を追求するために必要となる計画変更などにも柔軟かつスピーディに対応。これにより、プロジェクト進行過程におけるムダなコストを削減しながらも、高品質な住まいをご提供。新日本建設は、すべてのお客様にハイクオリティかつお求めやすいマンションをお届けするための事業スキームを構築しています。

(高品質+安心価格+充実のアフターサービス)×自社製販一貫責任体制 全社で取り組む「自社製販一貫責任体制」の住まいづくり

用地の取得から商品企画・設計・施工、そしてアフターサービスまで、各専任部門のスペシャリストがシームレスに連結することで、スムーズかつ密度の濃いマンションづくりを実現。ムダを生まず、品質を高めるチームワークが、快適な住まいづくりを支えています。

  • 用地取得
  • 企画
  • 設計
  • 施工
  • 販売
  • 設計変更
  • アフターサービス
  • 管理
理想の住まいをご提供する「設計変更プラン」

住まいかたは十人十色。新日本建設では自社製販一貫責任体制の強みを活かしお客様のご要望に最大限お応えするため、設計変更にもご対応いたします。お客様のリクエストの実現はもちろん、10年後、20年後を見据えたご提案で、末永く愛着を持っていただける住まいづくりに取り組んでいます。お客様の夢の住まいを、ご遠慮なくお申し付けください。

設計変更の流れ

高い信頼性を生む、4段階にわたる検査体制

社内検査から社外の第三者検査実施まで、住まいづくりの各工程において、4段階にわたる社内での確認・検査・品質管理を実践。 特に住まいの耐久性・快適性・資産性に大きな影響を及ぼす構造部分については専門チームによる厳密な検査を行い、将来にわたってご安心いただける品質のご提供に努めています。

開発事業部門、設計部門、そして施工部門と、プロジェクトに関わる各部門の社内チェック体制を構築。専任のスペシャリストの視点から細やかな確認作業を行います。さらに品質管理部による総合的な視点からの検査も行うことで、ミクロな部分からマクロな部分まで、管理の目が行き届いた検査体制を設定しています。

エクセレントシティでは、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づいた「住宅性能表示制度」による性能評価を取得。国土交通大臣の登録を受けた第三者機関による客観的な評価を実施することで、物件の各項目(構造の安定、火災時の安全、劣化の軽減、温熱環境など)を等級により明示。品質を客観的にご判断いただくことができます。

住まいづくりには「消防法」や「建築基準法」、さらには自治体の条令など、安全性や快適性についてのさまざまなルールがあります。新日本建設では、これらの基準を各検査機関による指導のもとで徹底遵守するのはもちろん、より厳しい自社基準のもと、確かな品質確保に努めています。

建築確認検査

建築確認検査は、事前に提出された「確認申請」を建築基準法に基づき、建築主事がいる行政機関または民間の指定確認検査機関が行う検査です。建築物が安全な技術基準を満たしているか、建築計画が建築基準法や建築基準法関係規定に適合しているかを審査します。

消防検査

消防検査は、その建築物が「消防法」に準じているか(消防設備、防火設備、避難経路、その他)、また関係法令上問題がないか、管轄の消防署による立入検査を行い、消火設備、避難経路(避難器具)、火災報知器などを検査します。

「エクセレントシティ」は、構造躯体の品質管理をより信頼性あるものとするため、第三者機関による検査を実施。躯体工事の重要なポイントである配筋や型枠の状況、コンクリート打設時の状況確認や出来形検査などを入念に行います。客観的な目による構造躯体の品質検査を徹底しています。

主な検査項目

充実のアフターサービス体制

建物の竣工・お引渡し後より一定期間内、万が一建物や設備の不具合が生じた場合でも、「アフターサービス規準書」に基づき新日本建設が無償で補修いたします。新日本建設の「自社製販一貫責任体制」は、「製販」以降も手厚いサービス体制で皆様のご入居後の暮らしをサポートいたします。

末永く安心をお届けする「長期アフターサービス体制」

「エクセレントシティ」は、従来は2年〜10年であったアフターサービス期間を5年〜15年に延長。通常の新築マンションに設定されている保証期間を大きく上回る長期アフターサービスを標準といたしました。品質に自信があればこその長期保証体制です。

※1…構造耐力上影響のあるもの(鉄筋のさび汁を伴った亀裂・破損及びこれに準じるものとし、毛細亀裂および軽微な破損は除く)に限ります。 ※2…おおむね10年目に適切なメンテナンス(トップコート〔塗布防水・アスファルト防水〕塗布、シーリング補修、アスファルトルーフィング〔浮き・剥がれ〕の補修、コーチングの打ち替え等)を行うことを条件に、期間を15年とします。※詳しくは、ご購入される物件のアフターサービス規準書をご覧ください。

アフターサービス体制

お引渡し後も住まいの品質を見守るアフターサービスを実施。竣工後6ヶ月・1年・2年目に定期点検を実施するほか、様々な項目で保証期間を設けています。

アフターサービス規準書

ご購入いただいた住まいに瑕疵が発見された場合、新日本建設はお客様に対し瑕疵担保責任を負います。これら法律上の瑕疵担保責任とは別に、住まいに一定の不具合が発生した場合に当社が無償で修補するための規準を定めたものがアフターサービス規準書です。新日本建設では、専有部分・共用部分における様々な部位について詳細に項目を設定。万が一瑕疵や不具合が生じた場合も、スムーズな点検・補修サービスをご提供することが可能です。

すべてが自社で完結する、新日本建設ならではのスムーズ対応

売主・管理会社・施工会社など複数の企業が介在している一般的なマンションの場合、アフターサービスのご対応に遅れが生じたり、情報が伝わりきらないなど、煩雑になるケースも。新日本建設では、お客様との間に壁を設けず、お声を直接お受けするため、ご対応もスムーズかつ確実です。

※掲載のエントランス完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。

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