【公式】エクセレントシティ新柏ヒルズ|東武アーバンパークライン「新柏」駅徒歩7分の新築分譲マンション

SECURITY/STRUCTUREセキュリティ構造

ENTRANCE APPROACH

STRUCTURE万一の災害から住まいをお守りする、
堅牢な建物構造。

  • 劣化対策等級3取得の構造躯体(建物本体)

    建物主要構造部のコンクリート耐久設計基準を、1㎡あたり最大約3,000トンの圧縮にも耐える高耐久コンクリートを採用。住宅性能評価における劣化対策等級3を取得しています。

  • 建物を支える堅牢な杭構造

    地盤調査に基づき、細砂層を支持層とし、杭長約25mの既製コンクリート杭を地表面より約27.5mの深さに計41本を打ち込むハイブリッドニーディング工法を採用。

  • 断熱等性能等級

    外壁には約20㎜以上の断熱材(一部を除く)、折り返し断熱や複層ガラスの採用など、住宅性能評価書の断熱等性能等級を3等級とした、高断熱仕様を実現します。

  • 耐震構造

    建物自体の強度で地震の揺れに抵抗する耐震構造を採用。

  • 耐久性を高めるコンクリートかぶり厚

    コンクリートを劣化させる原因となる、コンクリート内部の鉄筋の腐食を防ぐために、鉄筋を包むコンクリートの厚さ(かぶり厚)を充分に確保しています。

  • 構造計算に基づく十分な鉄筋量

    構造計算により鉄筋量を決めています。柱は鉄筋直径最大約29mm、梁は鉄筋直径最大約32㎜として、末永く安全にお住まいいただける強度を確保しています。

  • 耐久性を高めるダブル配筋

    外壁・戸境壁には、鉄筋の組み上げ精度を高め、耐久性及び乾燥収縮のひび割れを極力抑止するダブル配筋を採用しました。

  • 遮音性に配慮した壁構造

    住戸間の戸境壁は約180〜200㎜、外壁は約150㎜〜200㎜以上と充分なコンクリート厚を確保。外部からの騒音侵入はもちろん、隣戸間における生活音漏れに配慮し、遮音性に優れた居住空間としております。

    ※一部壁はALCとなります。
  • 地震時にも安心な対震玄関ドア枠

    地震時に建物が変形した場合でも、避難のため開閉できる対震玄関ドア枠を採用しています。

  • シックハウス対策を考えたフォースター建材を使用

    壁紙等は、日本工業規格(JIS)によって、ホルムアルデヒド等級の最上位規格として認定されたF☆☆☆☆(フォースター)規格を採用しています。健康に有害だとされるホルムアルデヒド放散を抑えた居住空間により、健やかで安心感の高い暮らしを実現します。

  • 住宅性能評価

    「住宅性能評価書」は、国土交通大臣の登録を受けた第三者機関によって評価されるものです。〈エクセレントシティ新柏ヒルズ〉では、設計段階の評価をまとめた「設計住宅性能評価書」を取得済み。施工段階と竣工時の検査結果をまとめた「建設住宅性能評価書」も取得予定です。

  • 耐久性・可変性に優れた住宅を購入する際に一定期間 引き下げ金利が利用できる【フラット35】Sに適合。

    ※【フラット35】Sには予算金額があり、申込が予算金額に達する見込みとなった場合は受付終了となります。

良好な地盤に、しっかりとした
基礎構造を施した安心の邸宅

災害想定調査

柏市の調査によると、「エクセレントシティ新柏ヒルズ」の現地周辺は、想定される大規模地震が起こった際の「液状化を想定していないエリア」とされています。

  • 「エクセレントシティ新柏ヒルズ」は、水害時の浸水を「想定していない」地域です。

    水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したもの。

  • 「エクセレントシティ新柏ヒルズ」は、液状化を「想定していない」地域です。

    全県で同一の震度の揺れが発生した場合にどのような範囲で液状化が発生するかの目安とすることを目的として、東北地方太平洋沖地震のような継続時間の長い地震(2~3分程度)を想定したもの。

  • 「エクセレントシティ新柏ヒルズ」は、柏駅周辺に比べて「揺れやすさ」が低い地域です。

    地震動の周期特性の異なる波形を計算し、SI増幅率の最大値を揺れやすさの指標としたもの。

「エクセレントシティ新柏ヒルズ」では、災害被害の想定が低い地域に、建物を支える堅牢な杭構造と耐震構造を採用し、さらに安心な暮らしをつくります。

■建物を支える堅牢な杭構造

地盤調査に基づき、細砂を支持層とし、既製コンクリート杭計41本を打ち込みます。

■耐震構造

建物自体の強度で地震の揺れに抵抗する耐震構造を採用しました。

SECURITY都市生活に欠かせない
安心を紡ぐ先進セキュリティ。

毎日の安心をより確かなものとするために、住まいを24時間体制で見守るセキュリティシステムを導入。
幾重にも重ねた防犯への備えが、家族の暮らしを守ります。

「Windea(ウィンディア)」は、誰にでも使いやすく、しかもスタイリッシュ。インターホンの新しい形です。

来訪者自身を自動で表示[自画像投影機能]

ロビーインターホンの前に立つと来訪者自身の顔を表示。“映されている”ことを意識させて防犯効果を高めます。

後ろの人までしっかり見たい。
[ワイドビュー&ズーム機能&パンチルト操作]

従来比で面積比が約3倍の撮像範囲で、ロビーの広い範囲を確認できます。ゆびさきでタッチすると顔を拡大表示(2倍)できます。

暗いロビーでもお顔はくっきり。[自動逆光補正機能]

独自の技術で、被写体の明暗を認識。自動で明るさを補正します。

来訪者の映像をのがさない。[プレーバック再生機能]

来訪者がインターホンを操作してから最初の2秒間の映像を子画面に自動再生。いたずらも防止でき、来訪者の顔が確認できて安心です。

あ、荷物が届いているみたい。[新着表示機能]

宅配の着荷や伝言があると、メニューボタンが点滅してお知らせします。

家族間の伝言も。[伝言機能]

家族間の伝言も手軽に録音。伝言があるときはメニューボタンが点滅してお知らせします。

※掲載の写真は全て当社他物件の参考写真です。(一部メーカー画像含む)
  • カメラ付オートロックシステム

    居住者が住戸内のカラーモニター付インターホンにて、来訪者を鮮明な画像と音声で確認してから解錠できるシステム。インターホンはハンズフリータイプですので、手が離せない時にも対応しやすく便利。日々の暮らしを見守り、建物内への不審者侵入を招かない、安心感の高い住まいを実現しています。

  • 24時間体制のセキュリティシステム

    住まいの日々の暮らしや建物の安全を、日立ビルシステムと綜合警備保障との連携により、24時間・365日体制で見守るシステムを導入。住戸における火災や建物内・エレベーターなど共用部の異常発生時など、万一の緊急事態の際は管制センターへ自動通報。緊急出勤などさまざまなケースに応じて迅速に対応するシステムです。建物と暮らしの安全をいつでも万全の体制で見守ります。

  • 敷地内防犯カメラ

    敷地内に防犯カメラを15台設置(エレベーター内含む)。セキュリティ体制を強化し、建物内の安全を見守ることで、居住者に安心感を与えます。

    エレベーター停電時自動着床装置

    エレベーターに乗っている際に、突然の停電が起こっても、エレベーターは最寄階に自動的に着床し、ドアが開きます。

  • 「顔」を識別して解錠できる「顔認証システム」

    居住者の方の「顔」を識別して、鍵を出さなくても自動でオートロックを解錠。手がふさがっていてもスムーズな入館が可能です。 「顔認証オートロック」は、メインエントランスの他、自転車置場への入口「イーストゲート」と駐車場への入口「センターゲート」にも導入しています。

幾重もの備えで固めたセキュリティ。

  • スイッチ式のサムターン

    中央にあるスイッチを押し込んだ状態にするとサムターンを回すことができます。室外から不正にサムターンを回す犯罪を防ぎます。

  • ダブルロック

    キーシリンダーを2つ備えたダブルロック仕様。ピッキングなどによる住居への侵入防止に効果を発揮します。

  • 鍵デッドボルト

    バール等でのこじ開けに強い効果を発揮する鍵デッドボルトを採用し、防犯性を高めています。

  • 防犯ドアスコープ

    外部から取り外しが困難な回り止め+空転リングを装備したドアスコープです。また、外部から在室の確認を困難にするシャッター付きです。

  • 対震ドアガード

    アームの幅を広げることにより防犯性を確保しながら、枠扉の変形に追従し扉の開放を容易にします。

  • 非接触タイプのディンプルキー

    近づけるだけでオートロックを解除できる非接触タイプ。複製が困難なディンプルキーを採用。電池交換の必要がないICチップ式です。

  • ルーバー面格子

    ルーバーの角度を調節できる面格子を、共用廊下側の開口部に採用しました。