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1LDK 1,800万円台~ 1LDK 1,800万円台~

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賢く買うなら今!

マンション購入の
チャンス到来!

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賃貸マンションの
家賃は掛け捨て。

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分譲マンションはローン完済後、ご自身の資産になります。
賃貸マンションに住み、家賃を払い続けても自分の資産としては残りません。
分譲マンションは将来間取りを変更したり、
リフォームをしたりしてライフスタイルに合わせた暮らしが実現できます。
また、最新の設備仕様やセキュリティ等が整っているため、快適な生活が実現します。
ぜひ、月々の家賃と購入した場合の返済額を比較してみてください。

付近の賃貸マンション
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快適さがUP! 快適さがUP!
購入の場合 購入の場合

※借入総額1,890万円、変動金利0.420%、元利均等35年返済の場合、月々返済額約28,679円(年12回)、ボーナス時約118,398円(年2回)■提携ローン概要:提携金融機関/住信SBIネット銀行●販売価格に対する融資限度額/100%(他の借入額を含む)●融資限度額/100万円〜1億円●返済期間/1年以上35年以内●金利/0.420%(変動金利、全期間において基準金利2.775%から2.355%金利引き下げが適用)●手数料/借入金額の2.16% ※ローンは一定要件該当者が対象です。適用される金利は融資実行時のものとなり、表示されている金利と異なる場合があります。金利は平成31年1月8日現在のものです。詳しくはお問い合わせください。※掲載の間取り図は設計段階のため、今後変更が生じる場合があります。

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賃貸とは違い、自身の資産となる分譲マンション。

●家賃を払い続けても何も残りません!

賃貸の場合、いくら家賃を払い続けても資産にはなりません。例えば35年もの間、月々5万円家賃を払い続けると総額は2,100万円にものぼります。その点、分譲マンションは、月々の返済が家賃と同等の金額であっても掛け捨てではないため、個人資産として運用することが可能です。

家賃の総支払額
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将来、家族が出来ても
「団体信用生命保険」
で万が一の場合も安心。

団体信用保険とは、住宅ローン返済中にローン名義人に万が一のことがあってもローン残高に応じた保険料が支払われ、ローンが完済できる制度のこと。加入年齢による保険料の差がなく、金融機関がローン利用者分をまとめて保険会社に支払うことで保険料が割安な点もポイントです。保険料は住宅ローンの支払額に含まれています。詳しくは係員にお尋ねください。

●万が一の時でも、ローンは保険で完済され、
残された家族にはマンションが残ります!

残りのローンも免除
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住宅ローン控除拡大の
今がチャンス!

控除しきれない場合は翌年の住民税から控除できます。

●ローン控除額が大きい今こそマイホームを!

約4年前に比べて住宅ローン控除は最大200万円拡充しています。

控除額 控除額

※控除を受けるためには、専有面積、所得金額、住宅ローン期間などに条件があります。①自己居住用の住宅②床面積50㎡以上③年収が3,000万円以下の方④住宅ローン購入期間10年以上⑤6ヶ月以内に入居し、適用を受ける各年の12月31日までに住んでいること⑥登記簿に記載されている床面積が50㎡以上であること⑦床面積の1/2以上が自分の居住用であることなど。また、収入や借入金額により駆除額が異なりますので、詳しくは所轄税務署または税理士にお問合せください。また、将来法律が改正される場合があります。

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購入時の負担金額を
サポートする
「すまい給付金」。

平成33年12月までの実施予定の「すまい給付金」。住宅ローン減税の拡充による負担軽減効果が、さらに強化された給付金支給制度です。

給付額
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給付額

※給付を受けるためには、専有面積、所得金額、住宅ローン期間などに条件があります。①住宅の所有者が不動産登記上の持分保有者であること②住宅の居住者が住民票で取得した住宅への居住が確認できること③収入が一定以下の方(消費税8%時の目安510万円以下、10%時の目安775万円以下)④住宅ローンを利用しない場合のみ年齢が50歳以上の方⑤引き上げ後の消費税率が適用されること⑥床面積が50㎡以上であること⑦第三者機関の検査を受けた住宅であること等、住宅ローン利用の有無で要件が異なりますのでご注意ください。

給付額
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眺望・日当たりに恵まれた、
収納充実プラン

plan C1
plan F
plan E2

※掲載の間取り図は、計画段階の図面を基に描いたもので、今後変更となる場合がございます。

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