【公式】エクセレントシティ馬込ヒルズ|都営浅草線「馬込」駅徒歩9分の新築分譲マンション

SECURITY & STRUCTUREセキュリティ構造

暮らしの安心を見守る、
先進のセキュリティシステム。

ご家族を見守る先進的な
セキュリティシステムを構築。
細部にわたって幾重にも張り巡らされた
防犯対策が、末長い安心と安全を
毎日の暮らしにお届けします。

セキュリティシステム概念図

※敷地内に設置された防犯カメラの画像は管理員室にて録画(一定期間)される仕組みになっています。

安心な24時間体制のセキュリティシステム

住まいの日々の暮らしや建物の安全を、日立ビルシステムと綜合警備保障との連携により、24時間・365日体制で見守るシステムを導入。住戸における火災や建物内・エレベーター(保守会社に信号等が入ります。)など共用部の異常発生時など万一の緊急事態の際は管制センターへ自動通報。緊急出動などさまざまなケースに応じて迅速に対応するシステムです。

エレベーター

万一の場合も安心なエレベーターシステム

  • 初期微動感知地震時管制運転(リスタート機能付)

    地震発生時、強く揺れる主要動(S波)が来る前の初期微動(P波)を感知し、最寄り階に自動で着床しドアを開放。主要動を感知しない弱い地震の時は、一定時間が過ぎた後、自動的に運転を再開します。

  • 停電時自動着床装置

    停電時に動力電源をバッテリーに切り替え、自動的にエレベーターを最寄り階にまで運行して待機。人の閉じ込めを回避します。

エレベーター内の機能も充実

  • LED天井照明

    全天井にLED照明を採用。待機時における消灯までの時間の短縮と消費電力量とCO2排出量を最大1/4に低減します。

    ※従来の蛍光灯タイプとの比較。P型11人乗、SL-01天井適用の場合。

  • 光電式多光軸センサー

    エレベーター出入口のほぼ前面に赤外線ビームを照射。人の動きの検知性を高めることで戸に挟まれる危険性を抑制します。

  • 敷地内に防犯カメラを設置(エレベーター内含む)

    建物内やエレベーターなどの共用部には、防犯カメラを設置。常に見守られていることで安心感が高まります。

  • スイッチ式サムターン

    スイッチを押し込まなければサムターンが回せないので、不正解錠防止になります。

  • こじ破り対策

    鎌状にデッドボルドが噛み合っているため、こじ破りに優れた耐久力を発揮します。

  • ふた付きドアアイ

    ドアアイに切り欠きを設け、外部から回しにくい形状にしました。裏蓋付きで在室確認ができないようになっています。

ハンズフリー7インチカラーモニター付インターホン

来訪者をカラーの映像と音声で確認できる、ハンズフリーカラーモニター付インターホンを各住戸にご用意しました。

  • 見やすく使いやすい大画面

    7インチワイドの大画面が、映像を大きくクリアに表示。タッチパネルなので操作もしやすく便利で快適な毎日をサポートします。

  • 自動録画機能

    呼出を受けると来訪者の映像を自動録画。1件あたり6画面、最大40件記録いたします。

  • 170°パノラマワイド映像と
    ワイド&ズーム表示

    170°のパノラマワイド⇔ズーム画像の切り替えもタッチパネルでらくらく操作。来訪者をしっかり確認できます。

マンション用新電気錠「iEL Zero」

キーをポケットや鞄に入れたままで、外側グリップのボタンを押して施解錠。

室内側からはサムターンで施解錠します。キーまたはサムターンで上部の電気錠を施錠すると、下部の電気錠も同時に施錠される「施錠追従機能」搭載。さらに、一方の電気錠を解錠した後、20秒以内にもう一方を解錠しないと自動的に施錠に戻る「施錠復帰機能」によって、不正なピッキングやサムターン回しに備えています。

〈スマートなデザイン〉
  • 鍵穴隠ぺい

    普段は外から鍵穴が見えません。非常時はカバーを取り外し、キーで施解錠が可能です。

  • リーダ内蔵

    ID認証のリーダをグリップに内蔵。さらにシリンダーを隠して一体感とスマートさを実現しています。

  • ハンドラッチ方式

    外側ハンドルはハンドラッチ方式を。プッシュグリップ錠のようなハンドルと台座の隙間がありません。

〈高い防犯性能〉
  • 施錠追従機能&施錠復帰機能

    施錠に関する2つの機能を搭載。施錠忘れや不正な解錠などに備えています。

  • 自動施錠モード

    自動施錠モードの設定が可能。電気的に解錠操作をした場合、扉を閉めると即自動施錠します。

  • 鎌デッドボルト

    バール攻撃のような暴力破壊行為に対しても高い防犯性能を示します。

首都圏施工会社ランキング
第2位※1の実績を誇る
新日本建設だからこそ
実現できる安心の基本構造。

安心して永く暮らせる住まいには、
しっかりとした地盤や確かな構造など、
目に見えない部分が重要。
新日本建設では綿密な計算による確かな品質を込めて、
揺るぎない構造を築いています。

  • 建物を支える安心の杭構造

    強固な地盤(支持層)を地盤調査で確認

    建物の設計時に、敷地内で地盤調査を行います。地中に管を打ち込みながら、土の採取を行います。同時に支持層の深さ、地層の種類や固さなども調べます。(地盤には建物の荷重を支える支持層と言われる固い地盤があり、その地盤の固さや地表からの距離などを地盤調査によって調べます。)

    地盤調査によって決定した安心の杭構造を採用しています。

    地盤調査に基づいて、杭長約18〜24mの既製コンクリート杭(MRXX工法)40本を、支持層として法的に信頼できる砂質層に埋め込む、国土交通省大臣認定の杭基礎工法を採用しています。

  • 高耐久コンクリート

    建物主要構造部のコンクリート耐久設計基準を、1㎡あたり約3,000t〜約3,300tの圧縮にも耐える高耐久コンクリートを採用。これにより供用限界期間として、長期の高強度と耐久性が認められています。

    ※供用限界期間とは:期限内に大規模な構造修繕を行えば、さらに延長使用可能となる期間を表わしていす。なお、大規模修繕不要予定期間とは65年間メンテナンスが不要であることを保証するものではありません。

  • 耐久性を高めるダブル配筋

    外壁には、鉄筋の組み上げ精度を高め、耐久性及び乾燥収縮のひび割れを極力抑止するダブル千鳥配筋(またはダブル配筋)を、戸境壁にはダブル配筋を採用しました。

  • 二重天井・二重床構造

    床はコンクリートスラブと床材の間に空気層を設けた二重床構造。天井面を二重天井とすることで、リフォームやメンテナンスを容易にし、さらに遮音性も高めています。また、二重床のフローリング部は遮音性の高いΔLL(Ⅱ)-3、ΔLH(Ⅱ)-2のフロア工法を採用。下階に対する生活音の伝わりに配慮しています。

  • 遮音性に配慮した壁構造

    住戸間の戸境壁は約180mm、外壁は約150mm〜約180mmと充分なコンクリート厚を確保。外部からの騒音侵入はもちろん、隣戸間における生活音漏れに配慮し、遮音性に優れた居住空間をかなえています。

  • 耐久性を高めるコンクリートかぶり厚

    コンクリートを劣化させる原因となる、コンクリート内部の鉄筋の錆びを防ぐために、鉄筋を包むコンクリートの厚さ(かぶり厚)を充分に確保しています。さらにタイルを貼ることにより耐久性を向上させています。(一部箇所除く)

  • 構造計算書に基づく十分な鉄筋量

    構造計算書により鉄筋量を決めています。柱や梁は鉄筋直径最大約29mmとし、末永く安全にお住まいいただけるよう考えられています。

  • 耐震構造

    建物自体の強さや強度で地震の揺れに抵抗する耐震構造を採用。極めて稀に発生する大地震の際にも建物の倒壊・崩壊しない耐震強度を確保しています。

  • 地震時にも安心な対震ドア枠

    地震時に避難経路が遮断され、逃げ遅れが生じてしまう事故を防ぐため、玄関には揺れによる建物の歪みに対応し、万が一の際にも開閉できるように配慮した対震ドア枠を採用しています。

  • 空気環境を整える24時間換気システム

    ミストサウナ付温水式浴室暖房乾燥機(小風量24時間換気機能付)なら、外壁面の自然給気口を利用して、サニタリー空間を中心に集中換気を行い、シンプルなシステム換気を実現しました。

  • 住宅性能評価書

    国土交通省指定の第三者機関が建物の品質を客観的に評価した、住宅性能評価書を取得。

    「住宅性能評価書」は「住宅の品質確保の促進等に関する法律(住宅品質法)」に基づき、国が指定する第三者評価機関によって評価されるもので、住宅の性能を数値や等級で分かりやすく表示するためのものです。本物件では、設計段階の評価をまとめた「設計住宅性能評価書」を取得済。設計段階と竣工時の検査結果をまとめた「建設住宅性能評価書」も取得予定です。

  • 外装タイルと有機系接着剤の
    組合せ品質認定制度(Q-CAT )対応

    全国タイル工業組合員のQ-CAT認定品のタイル・接着剤を適切な組み合わせによって施工※1することで外壁タイルや接着剤の品質不良による補修工事について13年間の補償付。万一の不良が起こっても、管理組合は少ない負担で補修が受けられます。

    ※1.本物件は、保険適用の「弾性接着剤張り工法」による外壁タイル張りを採用。
    ※補償には限度額があります。また補償対象となる事故には一定の条件があります。

※掲載の写真は、モデルルーム(Dtype)を撮影(2018年9月)したものです。
※1.2017年1月~12月に1都6県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、群馬県、栃木県)で販売された新築分譲マンションが対象。
※掲載の写真は全て当社の調査・施工実例です。