【公式】エクセレントシティ稲毛小仲台ガーデン | JR総武線・快速停車駅「稲毛」駅徒歩9分 新日本建設の新築分譲マンション | EXC 稲毛小仲台ガーデン

ロケーション

永い時を経て形成された、安心の下総台地に根をおろす。
多彩な商業利便や緑の潤いに抱かれながら、天然の台地上に広がる小仲台エリアに住まう安心感。
この街の便利さと心地よさ、そして家族の幸せを支える強い地盤の上に、新たなエクセレントシティが誕生を迎えます。

STABLE GROUND
心地よい毎日を支える、確かな地盤と都市計画
暮らしを陰ながら支える強固な地盤「下総台地」。
埋立地との境である国道14号線の海抜が約3mであるのに対し、海抜約14mとなる下総台地に位置する現地周辺エリア。下総台地は、第四紀の下総層群の上に関東ローム層が堆積した地盤で、住宅の建設に適した安定した地層として知られます。「エクセレントシティ稲毛小仲台ガーデン」は、数万年ともいわれる永い時間をかけて形成された強固な台地に支えられ、末永い安心をお届けするマンションです。

※立地概念イラストの位置・スケール・形状等はイメージです。実際とは異なります。※海抜は「Mapion」にて計測。14号線:千葉市美浜区稲毛海岸4-1付近、「エクセレントシティ稲毛小仲台ガーデン」建設地:千葉市稲毛区小仲台7-22付近を計測。
  • 安心の地盤に支えられた稲毛エリア。
    1882年(明治15年)の旧海岸線地図(国土地理院所蔵)
    稲毛地域の地盤は、かつて海岸線であった国道14号線を境にして大きく性質が異なります。古来から安定した下総台地の恩恵を受ける小仲台エリアは、沿岸の埋立地とは一線を画す安定した地盤であり、昭和30~50年代の埋立で形成された地域に比べ、確かな地盤の安定感を誇ります。
  • 「14号線の西側」は、液状化対象エリア。
    関東ローム層が堆積した下総台地の信頼できる地盤に位置する当マンション。千葉市の発表した情報では、国道14号線以西の埋立地エリアが「液状化しやすい」とされるのに対し、当エリアは液状化対象外であり、地盤の安定性に対して安心できる立地といえます。
  • 子育ても安心の、第一種中高層住居専用地域。
    当物件が位置する小仲台エリアは中高層住宅の良好な住環境が守られるエリアで、遊戯施設や宿泊施設等は建設できず、店舗等は500㎡以下かつ2階以下、業種についても制限がされています。
    ※1…業種の制限あり、2階以下 ※2…3,000㎡以下 ※3…10,000㎡以下 ※4…地域により高さ制限は多少異なります。 ※用途地域図は千葉市HP都市計画情報検索サービスより。概念図の為、実際の位置、建物仕様は異なります。

INFORMATION