再開発

「北綾瀬」駅前に
商業施設がオープン予定ららぽーとを運営する三井不動産が商業施設を計画。

商業施設を計画

北綾瀬ゾーンエリアデザイン計画(概要版)完成イメージ図

北綾瀬ゾーンエリアデザイン計画(概要版)完成イメージ図

ららぽーとやララテラス、ララガーデンなど、ショッピングモールやショッピングセンターを運営する三井不動産が、「北綾瀬」駅北口で商業施設を計画。多彩な店舗が集結するショッピング拠点が誕生します。

北綾瀬駅前交通広場

北綾瀬駅北口、再開発のイメージ図

北綾瀬駅北口、再開発のイメージ図

三井不動産広報部の話

「当社が管理・運営する商業施設としては、ららぽーと、ララテラス、ララガーデンなどがありますが、北綾瀬の施設の名称はまだ決まっていません。店舗数なども未定です。」

街づくりにより、北綾瀬の価値向上にも期待が高まる。

第1段階の個別計画(土地利用計画)

第1段階の個別計画

地区計画の段階的導入の考え方

地区計画の段階的導入の考え方
地区計画の段階的導入の考え方

①第1段階として、「駅前交通広場周辺地区」を対象として地区計画を導入する予定です。

②第2段階として、第1段階の対象地区以外を含めた「北綾瀬駅周辺地区」全体を対象に、地区まちづくり計画を改定した後に地区計画を導入する予定です。

凡例

ア 駅前開発地区
イ 幹線道路沿道地区
ウ 住宅地区
第1段階
第2段階

この地図は、東京都知事の承認を受けて、東京都縮尺2,500分の1地形図を利用して作成したものである。(承認番号)3都市基交著第57号〔承認番号〕2都市基街都第286号、令和3年2月17日

「進化し続ける「北綾瀬」駅令和6年度完成予定で「北綾瀬」駅前交通広場を計画。

「北綾瀬」駅がさらに便利に

北綾瀬駅

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東京メトロ千代田線始発駅として乗降客数が上昇している「北綾瀬」駅が、商業施設誕生や、駅周辺再開発によりさらに便利に。始発駅に相応しいビッグターミナルを目指し進化し続けます。

北綾瀬駅 ペデストリアンデッキ/駅南北の移動をスムーズに。

北綾瀬駅

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駅と商業施設直結で買い物がさらに便利。

2024年(令和6年)4月に竣工・使用開始となる、駅と商業施設を直結するペデストリアンデッキ。駅利用時のショッピングが便利になる賑わいの場です。

エスカレーター新設/駅利用がさらに便利に。

北綾瀬駅

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高齢者も安心して使えるバリアフリー設計。

「北綾瀬」駅まではエスカレーターが設置されているので、小さなお子さまや高齢者、また重い荷物を抱えていても快適に駅を利用いただけます。

バスロータリー/新たな交通拠点となる駅前交通広場。

北綾瀬駅

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駅前の交通環境整備でバスの新設・増便にも期待。

送迎の車やタクシーの駐車などで雑然としていた駅前の交通環境を整備することで、バスやタクシーの利用が快適に。将来のバス便新設・増便にも期待が高まります。
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※出典:「足立区役所HP」及び「三井不動産取材」より

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