【公式】エクセレントシティ市が尾|東急田園都市線「市が尾」駅より徒歩5分の新築分譲マンション

セキュリティ構造STRUCTURE

SECURITY
安心・安全な日々を守る先進のセキュリティ機能。

24時間体制のセキュリティシステム

24時間体制のセキュリティシステム

セキュリティシステム概念図

住まいの日々の暮らしや建物の安全を、日立ビルシステムと全日警との連携により、24時間・365日体制で見守るシステムを導入。住戸における火災や建物内・エレベーター(保守会社に信号等が入ります)など共用部の異常発生時など万一の緊急事態の際は管制センターへ自動通報。緊急出動などさまざまなケースに応じて迅速に対応するシステムです。

※敷地内に設置された防犯カメラの画像は管理員室にて録画(一定期間)される仕組みになっています。

カメラ付オートロックシステム&カバンに入れたまま解錠可能なラクセスキー

カメラ付オートロックシステム&カバンに入れたまま解錠可能なラクセスキー

イメージイラスト、参考写真

居住者が住戸内のカラーモニター付インターホンにて、来訪者を鮮明な画像と音声で確認してから解錠できるシステム。インターホンはハンズフリータイプですので、手が離せない時にも対応しやすく便利。日々の暮らしを見守り、建物内への不審者侵入を招かない、安心感の高い住まいを実現しています。また、ラクセスキーはカバンの中にあっても、リーダの前を通過すればエントランスオートロックの解錠が可能。手荷物が多いときでもそのまま通行できます。ハンズフリーモードのほか、リモコンモードや接近モードなど、シーンに合わせたモード設定が可能です。

ルーバー面格子(可動式)

ルーバー面格子(可動式)

参考写真

ルーバーの角度を調節できる面格子を、共用廊下側の開口部に採用しました。ロック・解除ができるボタン付き。

敷地内防犯カメラ

敷地内防犯カメラ

参考写真

敷地内に防犯カメラを11台設置(エレベーター内含む)。セキュリティ体制を強化し、建物内の安全を見守ることで、居住者に安心感を与えます。

防犯センサー

防犯センサー

当社施工例

侵入を感知すると自動的にガードセンターへ通報します。※一部住戸のみ

鍵デッドボルト

鍵デッドボルト

バール等でのこじ開けに強い効果を発揮する鍵デッドボルトを採用し、防犯性を高めています。

ダブルロック

ダブルロック

キーシリンダーを2つ備えたダブルロック仕様。ピッキングなどによる住居への侵入防止に効果を発揮します。

防犯ドアスコープ

防犯ドアスコープ

外部から取り外しが困難な回り止め+空転リングを装備したドアスコープです。また、外部から在室の確認を困難にするシャッター付きです。

スイッチ式サムターン

スイッチ式サムターン

中央にあるスイッチを押し込んだ状態にするとサムターンを回すことができます。室外から不正にサムターンを回す犯罪を防ぎます。

カラーモニター付インターホン

カラーモニター付インターホン

集合玄関機はカラーモニターと音声で、ドアホンは音声で相手を確認し通話が行えます。録画・録音機能付。

STRUCTURE
万一の時にも住まいを守る、信頼の建物構造。

住宅性能評価書付きマンション

住宅性能評価書付きマンション

「住宅性能評価書」は、国に登録をした第三者評価機関によって評価されるものです。「エクセレントシティ市が尾」では、設計段階の評価をまとめた「設計住宅性能評価書」を取得済み。施工段階と竣工時の検査結果をまとめた「建設住宅性能評価書」も取得予定です。

安心の地盤に、優れた支持力を発揮する「杭構造」の住まい

「地震被害想定」において、青葉区は横浜市内でも最小の被害。

横浜市の「地震被害想定」によると、「元禄型関東地震(M8.1)」が発生した際、青葉区は建物の全半壊、焼失、死傷者数は、市内で最小と想定されています。比較的揺れにくい地盤であることに加え、他区より区画整理された面積が広く、建物の密集が軽減され、道路も広く確保された「災害に強い街づくり」が進んでいるためと分析されています。

イメージイラスト

イメージイラスト

建物を支える堅牢な杭構造
地盤調査に基づいて、地面から深さ約9m〜約10m以深に杭長約8mの既製コンクリート杭30本を、支持層として法的に信頼できる泥岩層に埋込む、国土交通大臣認定工法を採用しています。

イメージイラスト

イメージイラスト

耐震構造
建物自体のつよさや強度で地震の揺れに抵抗する耐震構造を採用。極めて稀に発生する大地震の際にも建物が倒壊・崩壊しない耐震強度を確保しています。

地震時にも安心な耐震玄関ドア枠

地震時にも安心な耐震玄関ドア枠

イメージイラスト

地震時に建物が変形した場合でも、避難のため開閉できる対震玄関ドア枠を採用しています。

劣化対策等級3取得の構造躯体(建物本体)

劣化対策等級3取得の構造躯体(建物本体)

イメージイラスト

劣化対策等級3取得建物主要構造部のコンクリート耐久設計基準を、1㎡あたり最大約3,300トンの圧縮にも耐える高耐久コンクリートを採用。住宅性能評価における劣化対策等級3を取得しています。の構造躯体(建物本体)

※併用限界期間とは期限内に大規模な構造修繕を行えば、さらに延長使用可能となる期間を表してます。なお、大規模修繕不要予定期間とは65年間メンテナンスが不要であることを保証するものではありません。

耐久性を高めるコンクリートかぶり厚

耐久性を高めるコンクリートかぶり厚

イメージイラスト

コンクリートを劣化させる原因となる、コンクリート内部の鉄筋の腐食を防ぐために、鉄筋を包むコンクリートの厚さ(かぶり厚)を充分に確保しています。

構造計算に基づく十分な鉄筋量

構造計算に基づく十分な鉄筋量

イメージイラスト

構造計算により鉄筋量を決めています。柱は鉄筋直径最大約29mm、梁は鉄筋直径最大約32mmとして、末永く安全にお住まいいただける強度を確保しています。

耐久性を高めるダブル配筋

耐久性を高めるダブル配筋

ダブル配筋概念図(戸鏡壁)

外壁・戸境壁には、鉄筋の組み上げ精度を高め、耐久性及び乾燥収縮のひび割れを極力抑止するダブルチドリ配筋及びダブル配筋を採用しました。

二重天井・二重床構造

二重天井・二重床構造

イラスト概念図

床板や天井との間に空間を設定。配線・配管に自由が利くためリフォームもしやすく、バリアフリーにも対応しやすい仕様です。